プロジェクト紹介

「STOP!20歳未満飲酒」プロジェクトは、ビール会社5社(サッポロビール株式会社、サントリービール株式会社、アサヒビール株式会社、キリンビール株式会社、オリオンビール株式会社)からなるビール酒造組合が中心となり、20歳未満の飲酒を防止することを目的とし、2005年に「STOP!未成年者飲酒」プロジェクトとして開始した活動です。
アルコール飲料のテレビCM、広告には、必ず「STOP!20歳未満飲酒」マークを表示することを義務付けることをはじめ、アルコール飲料製造メーカー、コンビニエンスストア、量販店、小売店、さらに中学・高校に対しても、20歳未満飲酒防止を伝える活動を実施しています。